文部科学省 新学術領域研究(平成27年~31年)反応集積化が導く中分子戦略:高次生物機能分子の創製

第7回新学術領域研究「反応集積化が導く中分子戦略:高次生物機能分子の創製」若手シンポジウム および The 2nd International Symposium on Middle Molecular Strategy for Young Scientists (ISMMSys-2)

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会期:
第7 回新学術領領域研究「反応集積化が導く中分子戦略:⾼次⽣物機能分子の創製」若⼿シンポジウム
2019 年7 月20 日(土)13:00~19:00(予定)
The 2nd International Symposium on Middle Molecular Strategy for Young Scientists (ISMMSys-2)
2019 年7 月21 日(日)9:00~12:00(予定)
会場及び宿泊先:定山渓ビューホテル
〒061-2302 北海道札幌市南区定山渓温泉東2 丁目
https://www.jozankeiview.com
最寄駅:札幌駅
送迎バスで札幌駅-ホテル間を移動します。(50 分程度)
7/20:11 時45 分札幌駅出発(予定)
7/21:12 時30 分ホテル出発(予定)
詳細については、改めてご連絡いたします。
参加人数:40 名程度
会費:参加費・宿泊費を含めて15,000 円程度を予定
*会場にて現金でお⽀払ください。
世話人:谷野 圭持(北大院理)
問い合わせ先:事務局 池内 和忠(北大院理)
ikeuchi@sci.hokudai.ac.jp
備考:
1) 第7 回新学術領域研究「反応集積化が導く中分子略略:⾼次⽣物機能分子の創製」若手シンポジウムに
ついては、特別講演を2 件予定しております。また、参加者の皆様で教員(またはポスドク)の方は口頭
発表(1 人15 分,質疑応答を含む)を⾏って頂く予定です。(参加人数によっては予定変更があります)
2) The 2nd International Symposium on Middle Molecular Strategy for Young Scientists(ISMMSys‒2)については、
1 人の海外研究者と4 名の⽇本人研究者の招待講演を予定しております。
3) 7/20 は日本語、7/21 は英語での発表になります。
4) 各研究室からの参加人数は会場の都合上2 名までとさせて頂きます
5) 申込締切は5⽉末ですが、定員に達した場合は早期に締め切らせて頂く場合がございます。

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口頭発表(若手シンポ,日本語)の希望の有無(国際若手シンポは招待講演のみ)
 
 
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